23日目 鉄道にてジョージア・トビリシへ

鉄道の旅というと何を思い浮かべるだろう。私はドラマ・高校教師のラストシーンの桜井幸子と真田広之が浮かんだ。

森田童子を聞きながらジョージア語の勉強をしたい。女性に対してあえて外国人風の不完全な発音でかわいいアピールしてしまうあざとい私である。ちなみにジョージアは英語、グルジアがロシア語で、グルジアと呼びたいところだが国際的にジョージアに統一する流れであるため、これからジョージアと表記する。

ザハ・ハディド氏設計の美術館へ

建築にはあまり興味がないため避けていたが、歩いていたら辿り着いてしまったため、一応入ってみた。入場料は15マナト(965円)。

登ろうと思えば登れるデザイン
股間が気になる
「ようこそ」
絵柄が好みではない
立体創作物のフロアはよかった
フロア毎に展示種別が異なる
乗りたかったが今回は陸路をチョイス
楽器コーナーには先日体験した伝統楽器が
赤いマットに立つと上から演奏例が流れる
パンチングマシーンで対決する流れに
82点の少年。空手道初級の実力を見せるときがきたようだ
85点。僅差で勝った。
本日のドネルケバブ
出発まで実はあと4時間ほどあり、暇を持て余している
明日は時差的に連絡の都合が付きづらいです。